くらしの計算ツール集ツールを探す

子どもお小遣い帳

もらったお金・使ったお金を書きこむだけで、今の残りと月ごとの合計、何に使ったかのグラフがわかる、子ども向けのお小遣い帳。記録は端末の中にだけ保存。

いまの のこり

0円

入力はこの端末のブラウザの中にだけ保存されます(送信しません)。ブラウザのデータを消すと消えます。

計算の考え方

「もらった」お金と「つかった」お金を書きこむと、今の残りを計算します。もらった分は足し、使った分は引いています。

月ごとに、もらった合計と使った合計を出し、何に使ったか(おかし・おもちゃ・本など)の合計をグラフで表示します。

書きこんだ内容は、この端末の中にだけ保存されます。子どもがひとりで読みやすいように、ひらがなを多くしています。

よくある質問

Q. お小遣いは何歳から、いくらくらいですか?
A. 家庭によって大きく違います。金額よりも、自分で記録して、使いみちを考える習慣をつけることが大切です。
Q. 家族の別の端末でも見られますか?
A. 保存はこの端末の中だけです。決まった端末で記録するか、「CSVで保存」で書き出してください。
Q. まちがえて書きこみました。
A. その行の「けす」を押して、もう一度書きこんでください。

最終更新日:

根拠にした制度・資料

  • 足し算・引き算(公的な資料はありません)

関連するツール