学歴・職歴 年表(履歴書用)
生年月日と最終学歴から、履歴書の学歴欄(入学・卒業の年と月)を自動で作成。浪人・留年、和暦・西暦の切り替え、職歴の入社・退職にも対応。
生年月日
入力した学校名・会社名は、この画面の中だけで使い、保存も送信もしません。
職歴
入社
年月
退職
年月
計算の考え方
4月2日から翌年4月1日までに生まれた人が同じ学年になります。小学校には、満6歳になった日の翌日以後の最初の4月に入学します。4月1日生まれの人は3月31日が終わった時点で6歳になるため、その年の4月に入学します(いわゆる早生まれ)。
小学校6年・中学校3年・高校3年として、入学は4月、卒業は3月で計算しています。大学は4年(医学部・薬学部などは6年)、短大は2年、専門学校は2年または3年、大学院は修士課程2年・博士課程3年です。
浪人の年数は高校卒業から次の学校の入学までの間に、留年の年数は最後の学校(大学院の場合は最後の課程)の卒業・修了に足しています。
和暦は、その月の1日の時点の元号で書いています。2019年4月は平成31年、5月からは令和元年です。
よくある質問
- Q. 履歴書の学歴はどこから書けばよいですか?
- A. 一般的には「中学校卒業」から、または「高校入学」から書きます。応募先から指定があればそれに従ってください。この表では「中学校の入学から書く」のチェックで切り替えられます。
- Q. 和暦と西暦はどちらで書けばよいですか?
- A. どちらでもかまいませんが、履歴書の中(生年月日・日付・学歴・職歴)でそろえて書きます。
- Q. 退職の理由はどう書けばよいですか?
- A. 自分から辞めた場合は「一身上の都合により退職」、会社の倒産や人員整理の場合は「会社都合により退職」、契約社員で期間が終わった場合は「契約期間満了により退職」と書くのが一般的です。
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根拠にした制度・資料