時差計算(世界の都市)
日本と世界の都市の時差と、現地の日時を計算。サマータイムも自動で反映します。両方の昼間が重なる時間がわかる、オンライン会議の時間探しにも使えます。
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計算の考え方
世界の各地域の時刻は、ブラウザに入っているタイムゾーンのデータ(IANA タイムゾーンデータベース)を使って計算しています。
サマータイム(夏時間)のある地域は、その日にサマータイムかどうかを自動で反映します。アメリカ・カナダは3月第2日曜〜11月第1日曜、ヨーロッパは3月最終日曜〜10月最終日曜が一般的です(年によって日付が変わります)。
時差は「その都市の時刻 − 基準の都市の時刻」で表示しています。日本より遅い地域はマイナス、早い地域はプラスです。
よくある質問
- Q. 日本とニューヨークの時差は何時間ですか?
- A. ニューヨークがサマータイムの間は13時間、それ以外は14時間、日本の方が進んでいます。
- Q. 日本にサマータイムはありますか?
- A. 今の日本にはありません(戦後の1948〜1951年に行われたことがあります)。
- Q. サマータイムの切り替えの日はどうなりますか?
- A. 切り替えの日の夜中は、1時間飛んだり、同じ時刻が2回あったりします。その時間帯の予定は、現地の時刻をよく確認してください。
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