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緊急連絡カード作成

名前・持病・飲んでいる薬・アレルギー・緊急連絡先を入れて、財布に入る名刺サイズのカードを作って印刷。入力した内容は保存も送信もしません。

入力した内容は保存も送信もしません。ページを閉じると消えるので、入れたらすぐに印刷してください。

計算の考え方

入れた内容から、名刺と同じ大きさ(91 × 55mm)の表と裏を横に並べたカードを作ります。点線で切り取り、真ん中で折ると、財布やカードケースに入ります。

表には名前・生年月日・血液型、裏には持病・飲んでいる薬・アレルギー・かかりつけの病院・緊急連絡先などを入れます。空欄の項目は印刷されません。

入力した内容は、保存も送信もしません。

よくある質問

Q. 印刷すると大きさが合いません。
A. 印刷の画面で、倍率を100%(「実際のサイズ」)にしてください。「用紙に合わせる」にすると大きさが変わります。
Q. どんな人におすすめですか?
A. 持病やアレルギーのある方、ひとりで出かけることの多い高齢の方、子どもの持ち物などにおすすめです。
Q. スマホにも同じような機能がありますか?
A. スマホには、ロック中でも見られる「メディカルID」や「緊急情報」の機能があります。カードとあわせて設定しておくと安心です。

最終更新日:

根拠にした制度・資料

  • カードを作るだけのツールです(公的な資料はありません)

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